続・嫌亀流~もう亀田親子には騙されない
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童貞・亀田大毅もコソーリ愛用中!『ワクワクメール』

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悲惨!亀田大毅になりすまされ伝説を失墜させられた歴史上の英雄

2008/01/10 20:02|亀田大毅TB:0CM:3
「人の迷惑顧みず」、「人を踏み台にする」など、これらはもしかして亀田親子の座右の銘なのではないか。
それほどこの親子が何かをするときには、第三者の誰かに迷惑を被っているのである。
これは何も現存している人だけでに対してではない。
既に故人ではあるものの、歴史上の偉大な人物の名誉をも貶めまくっているのである。

そう、亀田大毅がなりすましてやまない、あの武蔵坊弁慶である。
武蔵坊弁慶は平安時代末期の僧衆(僧兵)で、源義経に最後まで仕えたとされる歴史上の偉大な人物の一人である。

そんな偉大な人物の名を、4回戦ボーイレベルのアマチュアに毛の生えた程度のボクサーが名乗るものだから厄介だ。
そう、それだけで歴史上語り継がれている弁慶のイメージが崩れ去ってしまうのである。
しかしここまでなら許容範囲だろう。
誰でも「我こそは○○なりぃ」と歴史上の人物に自分の姿を投影してみる・・・いわばお遊びの範囲である。

しかしだ、亀田大毅の場合は弁慶のイメージにそぐわないばかりか、日頃の言動や態度がすこぶる悪い。
これではお遊びの範囲を超えている。
意図的に弁慶の名を汚しているとしか思えない。
汚すのはもともと汚れている己だけで十分である。
ましてや、弁慶生誕の地とされる和歌山・田辺で行なわれた弁慶に関する行事にも成り済ましていくなど、これはもう詐欺行為そのものである。

本当にどこまでも人に迷惑をかけ続けていて腹立たしい限りだ。
しかしそれでも何か一つでも共通点があれば少しばかり大目に見ることが出来、少しでもその可能性を探ることが出来る可能性があったのは、あの内藤大助チャンピオンとの試合であったのだが、その淡い期待も無残に崩れてしまった。

序盤からガードを固め全くパンチが出ず、一方的に内藤選手のパンチを浴びるのみの大毅。
ひょっとしたら、雨の様な敵の矢(パンチ)を受けて立ったまま死んだとされている、いわゆる「弁慶の立往生」を演出しているのかとも一瞬思ったのだが、その期待は甘いものだった。

大毅が弱すぎてなす術が無かっただけなのである。
そんな大毅が起死回生に打って出た手が、例の反則のオンパレード。
武蔵坊弁慶の名前を汚す往生際の悪い行為は弁慶のみならず、弁慶の伝説を伝え聞いてきた我々国民にも多大な迷惑をかけているのである。

もうこの辺で人様に迷惑をかけるのはやめてほしい。
18歳だからとかなんだとかくだらない言い訳して一部で大目に見ようとする向きがあるが、成人したからと言って急に変われるはずもないだろう。

少しずつ自分を見つめなおして悔い改めるしか方法はないのだが・・・この男にはそれが分かっているのだろうか。
そういう意味では一般に足の脛を「弁慶の泣き所」というが、彼にとっての「弁慶の泣き所」とは脳ミソのことなのかもしれない。


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悲惨!亀田興毅に曲を使いまわされ、あわやブランドイメージを失墜しかけたハリウッドの大物スターと架空の伝説ボクサー

2008/01/10 12:04|亀田興毅TB:1CM:1
とにかく弱い亀田興毅。
特にアゴの弱さ・・・打たれ弱さは絶望的なものがあり、性格の悪さと相まってボクサーとしても人間としても三流の位置に甘んじている男である。
そんな三流男、三流の大根ボクサーがこともあろうに一流気取りであるから始末が悪い。

今まで試合の入場シーンのBGMにサバイバーの『BURNING HEART』やロバートテッパーの『NO NASY WAY OUT』(いずれも映画『ロッキー4』より)といった曲を使い、調子こいていたこの男のせいで映画スター・シルベスタースタローン、そして架空ではあるものの伝説の男・ロッキーバルボアというボクサーをイメージダウンに陥れているのである。

己のことを勘違いするのは勝手だ。
自分に惚れ惚れするのなら、鏡に映った自分の姿を見ながら惚れ惚れすればよいだけの話である。

しかしこの男、そしてこの親子はありもしない自分の魅力をアピールするために必ず誰かを貶めているのである。
昨年の大毅の反則マッチで、チャンピオン内藤選手を侮辱しまくったのがよい例だ。
いったいどこまで他人を踏み台にすれば気が済むのか。

いくらなんでも亀田興毅とスタローン、そしてロッキーバルボアとでは全く似ても似つかないではないか。
かたやアメリカンドリームを実現した超大物俳優。
演じるキャラもこれまたアメリカンドリームを実現し、不屈の精神をもった伝説のボクサーである。
それに比べて亀田興毅といえば、ただのチンピラファイターである。
あの厳つい顔は一見強そうに見えなくもないが、アゴもハートも弱くその弱さを覆い隠すためにお笑いマッチメークを仕掛け、その相手に威嚇して強がってるだけである。

そう、人間としてもボクサーとしても月とスッポンなのである。
あえて共通点があるとすれば、小さいころ貧しかったということだけである。
しかし月は貧困の中から大事なものを学び取り、やがて大きく羽ばたいたが、スッポンは貧しさの中から卑しい根性を身に着けただけである。

ほんとうに比較するのもバカバカしい話だが、現実に興毅にテーマソングとして曲を使われ、同列に扱われることでイメージダウンしてしまうことは事実であり、現に悲しんだり怒ったりしている映画ファンやボクシングファンが大勢いるのである。

いつまでもこんなことをしていないで、真面目な人間および真面目なボクサーになるか曲の使用をやめるかしてほしい。
とは言うものの、今更真人間になることなど到底期待できないので、さっさと使用をやめることを望むものである。


相変わらず無教養丸出しの亀田大毅

2008/01/06 01:51|亀田大毅TB:0CM:1
大毅“朝青龍コート”捨てていた

KFullFlash20071130036_m.jpg 亀田大毅は11月30日の謝罪会見で着ていた毛皮のハーフコートを廃棄処分したことを明かした。
「もう捨てたわ。3着1万円の安物で、体に毛が付くからな」。
同じ日にモンゴルから帰国して謝罪した朝青龍との“ペアルック疑惑”には「関係あらへん」と否定した。
最後に今年を振り返り「いろんな経験をしたけど、(内藤に)負けたことが一番や。
いろんな人を動かしたから」と締めくくった。




スポニチにこんな記事が掲載されていたが、相変わらず大毅の無教養から来る低脳ぶりを証明するかのようなエピソードだ。

まぁ、いちいち記事にするほどでもない内容なのだが、インチキマッチメークや卑劣な反則戦法でランキングを上げ、皮肉にも得意の卑劣な反則技連発で身を滅ぼした男には、このくらいのことでしか、亀田大毅という男のパーソナリティーを表現することが出来ないのであろう。

実にたわいのないエピソードなのだが、散々ヨイショされた挙句に親父と兄貴の捨石になった大毅のエピソードとして捉えると、あまりにも痛々しく感じてしまう。

公約した切腹を反故にしたゴキブリ以下の宇宙一の負け犬には3着1万円のコートですらももったいなく感じてしまうし、汚いゴキブリ男の体に毛がついて、更に汚らしく見えてしまう姿も反則男にはピッタリに感じてしまう。

つまり態度も言動も下品で威嚇的、おまけに言うだけ番長の有限不実行の女々しさ丸出しのダメ男ぶりに対して全く反省のそぶりが見えないこの哀れな男は、何をしても痛々しく見えてしまうのだろう。

再起すると息巻いてるが、もともとボクシングはヘタクソ。
せめて言動や態度から改めないと、人間としての再起も厳しいかもしれない。


年末にタイに逃亡した亀田親子の真意とは?

2008/01/03 23:21|亀田親子TB:0CM:3
昨年末に、親子揃ってバカンスと言うふざけた名目でタイに逃亡したダメ親子、亀田一家。
まさか、このアホ親子の声明を額面通りに受け止めている人はいないだろう。
一体何をしに行ったのか。

再起を目指す興毅と大毅の噛ませ犬を探しに行ったのか、それともあまりにも嫌われ過ぎて、もはや国内では筆おろしの相手さえも見つからない大毅とお手合わせする相手を探しに行ったのか。
はたまた韓国人クラブだけでは暴言を吐き足らない史郎が、現地でウサを晴らすために行ったのか・・・全くなぞである。

しかし一つ言える事は、亀田バカ親子がいない日本の正月は平和だということだ。
どうせならもう帰ってこないでほしい。

なんか、2008年の大晦日は亀田祭りを復活させるなどと、もはや反省の色が全くないバカ興毅。
正月ボケも相まって、今度メディアに戻ってくるときは、以前の低脳でふざけたパフォーマンス全快だろう。

ボクシングでの完全復活も無理なら、人間としての復活もこの調子では難しい。
結局今年も叩かれ続け、ただのバカでしかなかったということが再認識される1年になるだろう。

しかし、なんでこんなにバカなんだろうと思いながら、今年も亀田のダメぶりを追及していきたいと思う。




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