続・嫌亀流~もう亀田親子には騙されない
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童貞・亀田大毅もコソーリ愛用中!『ワクワクメール』

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ボクシングの恩人・内藤大助が亀田大毅に喝!宇宙一のダメ男に振るった愛の鞭

2008/02/15 00:36|亀田大毅TB:0CM:9
世界戦でホンモノのボクシングを教えてくれた恩人・内藤大助選手が迷走する宇宙一の駄目男・亀田大毅に熱いエールを送った。
亀田大毅よ!
少しくらいは成長しろよな。
高校のレスリングの練習見に行って感激してたけど、また俺に反則をするつもりなのか?
キンタマついてるのならもっと正々堂々と戦え。
車もぶつけるなら他人の車にぶつけずに電柱にでもぶつけろ。
ボクシングも運転も歌もヘタクソなのは仕方ないが、もっとうまくなるようにちっとは真剣に練習しろよ。
そんなことじゃあ、いつまでも宇宙一のゴキブリの汚名は返上できないぜ。
バカタレ!
campaign_naito_20080215001517.jpg



・・・のようなことをガツンと言ってほしいものであります。
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殺人ギョーザ事件、国民の恐怖をよそに一人ホッと胸をなでおろす男がいた

2008/02/04 00:36|亀田大毅TB:0CM:2
c00-02.jpg現在、日本国中を震撼させている殺人ギョーザ事件。
被害を受けた人の数も日に日に増している。
目下、日中両国で薬物混入がどの段階で行なわれたものなのかの特定を急ぐとともに、日本の警察や中国当局も本格的に捜査に乗り出すという、まことに憂慮すべき事件である。

しかし、この一連の騒動によって難を逃れ、『ラッキー』と思っている男が、情けないことにわが国にいるのである。

亀田兄弟の愚弟、大毅である。
大毅は周知の通り、先日試験に何度も落第しながらも、やっと念願の自動車免許を取得したばかりだ。
頭の悪さはどうしようもなく、普通一度で合格する試験を何度も受け、やっとの思いで合格したという間抜けぶりだが、運転技術には自信があったのか『運転やったら誰にも負けへんで』と自らブログに書くほどのいちびりぶりだ。

ボクシングと同じで、全く根拠のない自信で有頂天になるあたり、全く学習能力のなさのあらわれか。

おまけにリングの上と同じように、路上でも反則をしてしまい、接触事故を起こしてしまう始末。
免許を取得して僅か1週間足らずでの出来事だ。
運転においてもボクシングと同じ運命をたどるという、もはや救いようのない大毅。

本来なら更なるバッシングが起こってもおかしくない状況なのだが、そんな矢先に例の『殺人ギョーザ』事件が起こってしまったのだ。

これは善良な国民の生命の危機を伴う事件であるから、さすがのマスコミも、何の価値もない亀田大毅の間抜けなオカマ事故に付き合ってる暇はない。

そんなわけで、なんなく日本国内一億総バッシングを逃れた大毅、今頃ホッと胸をなでおろしていることであろう。
しかし親父・史郎には烈火のごとく怒られたみたいで、家で思い切り泣いていたらしい。
まさにバカとしか言い用がないのか。

危うく難を逃れた亀田大毅
国民を恐怖に陥れた殺人ギョーザが援軍になってくれたのだ。
まさに悪者同士、息が合うと言ったところか・・・大毅はもうギョーザに足を向けて寝られないことであろう。

悲惨!亀田大毅になりすまされ伝説を失墜させられた歴史上の英雄

2008/01/10 20:02|亀田大毅TB:0CM:3
「人の迷惑顧みず」、「人を踏み台にする」など、これらはもしかして亀田親子の座右の銘なのではないか。
それほどこの親子が何かをするときには、第三者の誰かに迷惑を被っているのである。
これは何も現存している人だけでに対してではない。
既に故人ではあるものの、歴史上の偉大な人物の名誉をも貶めまくっているのである。

そう、亀田大毅がなりすましてやまない、あの武蔵坊弁慶である。
武蔵坊弁慶は平安時代末期の僧衆(僧兵)で、源義経に最後まで仕えたとされる歴史上の偉大な人物の一人である。

そんな偉大な人物の名を、4回戦ボーイレベルのアマチュアに毛の生えた程度のボクサーが名乗るものだから厄介だ。
そう、それだけで歴史上語り継がれている弁慶のイメージが崩れ去ってしまうのである。
しかしここまでなら許容範囲だろう。
誰でも「我こそは○○なりぃ」と歴史上の人物に自分の姿を投影してみる・・・いわばお遊びの範囲である。

しかしだ、亀田大毅の場合は弁慶のイメージにそぐわないばかりか、日頃の言動や態度がすこぶる悪い。
これではお遊びの範囲を超えている。
意図的に弁慶の名を汚しているとしか思えない。
汚すのはもともと汚れている己だけで十分である。
ましてや、弁慶生誕の地とされる和歌山・田辺で行なわれた弁慶に関する行事にも成り済ましていくなど、これはもう詐欺行為そのものである。

本当にどこまでも人に迷惑をかけ続けていて腹立たしい限りだ。
しかしそれでも何か一つでも共通点があれば少しばかり大目に見ることが出来、少しでもその可能性を探ることが出来る可能性があったのは、あの内藤大助チャンピオンとの試合であったのだが、その淡い期待も無残に崩れてしまった。

序盤からガードを固め全くパンチが出ず、一方的に内藤選手のパンチを浴びるのみの大毅。
ひょっとしたら、雨の様な敵の矢(パンチ)を受けて立ったまま死んだとされている、いわゆる「弁慶の立往生」を演出しているのかとも一瞬思ったのだが、その期待は甘いものだった。

大毅が弱すぎてなす術が無かっただけなのである。
そんな大毅が起死回生に打って出た手が、例の反則のオンパレード。
武蔵坊弁慶の名前を汚す往生際の悪い行為は弁慶のみならず、弁慶の伝説を伝え聞いてきた我々国民にも多大な迷惑をかけているのである。

もうこの辺で人様に迷惑をかけるのはやめてほしい。
18歳だからとかなんだとかくだらない言い訳して一部で大目に見ようとする向きがあるが、成人したからと言って急に変われるはずもないだろう。

少しずつ自分を見つめなおして悔い改めるしか方法はないのだが・・・この男にはそれが分かっているのだろうか。
そういう意味では一般に足の脛を「弁慶の泣き所」というが、彼にとっての「弁慶の泣き所」とは脳ミソのことなのかもしれない。


相変わらず無教養丸出しの亀田大毅

2008/01/06 01:51|亀田大毅TB:0CM:1
大毅“朝青龍コート”捨てていた

KFullFlash20071130036_m.jpg 亀田大毅は11月30日の謝罪会見で着ていた毛皮のハーフコートを廃棄処分したことを明かした。
「もう捨てたわ。3着1万円の安物で、体に毛が付くからな」。
同じ日にモンゴルから帰国して謝罪した朝青龍との“ペアルック疑惑”には「関係あらへん」と否定した。
最後に今年を振り返り「いろんな経験をしたけど、(内藤に)負けたことが一番や。
いろんな人を動かしたから」と締めくくった。




スポニチにこんな記事が掲載されていたが、相変わらず大毅の無教養から来る低脳ぶりを証明するかのようなエピソードだ。

まぁ、いちいち記事にするほどでもない内容なのだが、インチキマッチメークや卑劣な反則戦法でランキングを上げ、皮肉にも得意の卑劣な反則技連発で身を滅ぼした男には、このくらいのことでしか、亀田大毅という男のパーソナリティーを表現することが出来ないのであろう。

実にたわいのないエピソードなのだが、散々ヨイショされた挙句に親父と兄貴の捨石になった大毅のエピソードとして捉えると、あまりにも痛々しく感じてしまう。

公約した切腹を反故にしたゴキブリ以下の宇宙一の負け犬には3着1万円のコートですらももったいなく感じてしまうし、汚いゴキブリ男の体に毛がついて、更に汚らしく見えてしまう姿も反則男にはピッタリに感じてしまう。

つまり態度も言動も下品で威嚇的、おまけに言うだけ番長の有限不実行の女々しさ丸出しのダメ男ぶりに対して全く反省のそぶりが見えないこの哀れな男は、何をしても痛々しく見えてしまうのだろう。

再起すると息巻いてるが、もともとボクシングはヘタクソ。
せめて言動や態度から改めないと、人間としての再起も厳しいかもしれない。


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