続・嫌亀流~もう亀田親子には騙されない
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亀田強制引退~万歳三唱、ついに世界の夜明けが来た

2008/04/25 21:00|亀田親子TB:1CM:6
信憑性にかけるデイリースポーツの記事とはいえ、いよいよ亀田が引退の危機に追われていると言う。
願っていたことが現実になりそうなので、子供のようにワクワクした気分だ。
願わくば記事のとおりになってほしいものである。

ここでお知らせです。
年始から以前の『嫌亀流』の内容を引き継ぎこちらのブログで『続・嫌亀流』として記事を書いてきましたが、3月ごろまでは忙しくてなかなか更新できずに記事も滞っていました。
実は以前に『嫌亀流』をリニューアルする際にこことは別のブログで『嫌流亀2』として立ち上げかけたのですが、それが最終的にこちらのブログで『続・嫌亀流』として引き継いだ経緯があります。
二転三転して申し訳ないのですが、私的な事情により今後は『嫌流亀2』として当初予定していたブログで引き続き亀田家の悪事について記して行きたいと思います。
『嫌亀流』からこちらに来てくれた方にも、初めてコチラに来てくれた方にもご迷惑をおかけします。

実は『嫌亀流2~もう亀田親子にはだまされない』は少し前から記事を書き足しています。
『続・嫌亀流』で書いた記事も掲載していますし、今後は『嫌亀流』の記事も時間がある限り写し抵抗とおもっていますので、どうぞよろしくお願いします。

『嫌亀流2~もう亀田親子には騙されない』
はこちらです。

http://foreman.seesaa.net/
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究極の嫌われ者!亀田兄弟~ネット社会からも追放!

2008/03/18 21:14|亀田親子TB:1CM:6
どうしても人間社会になじめないのか、それともすべてにおいて欠陥だらけなのか。
どこに行っても最後には追放されてしまう亀田兄弟、そして父・史郎。
大阪を追われ、東京に行ったものの下劣な行為に対するバッシングは日に日に高まり、東京でも大ブーイング。
あわやボクシング界からも追放されそうな勢いで、情けないことに今やメキシコに安住の地を求めているようにも見える。(まぁ、メキシコからもいずれ時間の問題で追放されるのは目に見えているが)

そんな亀田兄弟が、今度はあのインターネットのニフティーからも追放されてしまった。
表向きはリニューアルだが、やはりあの下品な態度がネックになって、企業イメージをダウンさせたくないニフティーからも締め出しを食らったと言うのが、世間一般的な見方である。

この親子、兄弟の不人気ぶりは何も今始まったことではない。
一丁前にファンクラブを作ったものの実際の加入者は、亀田陣営が言うほど加入者は多くないらしい。
現にこの3月で、あるファンクラブは解散する。
要は、こいつらがホラを吹いていただけなのである。
まぁ、会費の一部は返金するそうなので、あのバッシングの中で少しは社会勉強と言うものをしたのかもしれないが、とき既に遅し。

人間社会からも追放、淘汰され、そしてネットの世界にも居場所がなくなってきた亀田兄弟。
まさに八方塞がりだ!
ちなみにこれが新しい亀田のサイトだがhttp://kameda-bros.com/捨てる神あれば、一応拾う神もあるらしい。
それとも史郎氏が恫喝して泣く泣く拾ってあげたのかは不明だ。

しかし、この新しいサイト、BBSなどあるが、やはり特定の人しか書き込みできないようになっている。
ボクシング同様、いんちき体質はこれっぽっちも変わってはいない。
遠くないうちに、ここのサイトも追放されるであろう。

年末にタイに逃亡した亀田親子の真意とは?

2008/01/03 23:21|亀田親子TB:0CM:3
昨年末に、親子揃ってバカンスと言うふざけた名目でタイに逃亡したダメ親子、亀田一家。
まさか、このアホ親子の声明を額面通りに受け止めている人はいないだろう。
一体何をしに行ったのか。

再起を目指す興毅と大毅の噛ませ犬を探しに行ったのか、それともあまりにも嫌われ過ぎて、もはや国内では筆おろしの相手さえも見つからない大毅とお手合わせする相手を探しに行ったのか。
はたまた韓国人クラブだけでは暴言を吐き足らない史郎が、現地でウサを晴らすために行ったのか・・・全くなぞである。

しかし一つ言える事は、亀田バカ親子がいない日本の正月は平和だということだ。
どうせならもう帰ってこないでほしい。

なんか、2008年の大晦日は亀田祭りを復活させるなどと、もはや反省の色が全くないバカ興毅。
正月ボケも相まって、今度メディアに戻ってくるときは、以前の低脳でふざけたパフォーマンス全快だろう。

ボクシングでの完全復活も無理なら、人間としての復活もこの調子では難しい。
結局今年も叩かれ続け、ただのバカでしかなかったということが再認識される1年になるだろう。

しかし、なんでこんなにバカなんだろうと思いながら、今年も亀田のダメぶりを追及していきたいと思う。




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